| 昭和33年12月 |
横浜旅客自動車協同組合 設立 |
| 昭和41年 9月 |
集中管理方式による無線基地局を開局し、ラジオタクシーがスタート |
| 平成元年10月 |
AVMシステム導入運用開始 |
| 平成 7年 7月 |
タクシーチケット利用客相互の利便をはかる事を目的として東京都内のタクシー会社と業務提携を開始 |
| 平成12年10月 |
AVMの老朽化に伴い、GPS-AVMシステムを導入運用開始 |
| 平成13年 8月 |
現住所に無線センター・乗務員研修室及び事務局移転 |
| 平成15年 7月 |
日祭日の配車センター完全24時間営業開始 |
| 平成15年11月 |
組合員会社5社、クレジットカード決済端末機搭載 |
| 平成16年 4月 |
カード会社タクシーチケット(JCB、VISA、ダイナース、UC、UFJ、DC)取扱い |
| 平成17年 2月 |
ラジオタクシー全車輌 クレジットカード決済可能に |
| 平成17年 4月 |
ラジオタクシー全車輌乗務員の車内禁煙実施 |
| 平成17年 6月 |
配車エリア拡大を目的に港北NT地区に前進基地局を新設(前進基地局 計3局) |
| 平成19年 4月 |
有限会社キョーシンが加入 |
| 平成21年 2月 |
デジタルGPS-AVM配車システムを導入運用開始 |
| 平成21年 3月 |
陣痛119番登録 Qタク をスタート |
| 平成21年11月 |
(株)エヌケイキャブ 準組合員として加入 |
| 平成22年 4月 |
神奈川無線タクシー協組内の朋栄交通(株)、(株)ワイキャブの2社が加入合流。
新生ラジオタクシーとして30年間使用していた屋上表示灯を一新 |
| 平成22年 7月 |
横浜旅客自動車協同組合を神奈川旅客自動車協同組合と改称する |
| 平成22年11月 |
接遇サービスのけん引役として、リーディングサポーター制を導入 |